第三大和丸の船歴

 年 月 日:船歴

12.10.25:起工 13.03.10:進水、命名:第三大和丸 13.03.30:竣工
--.--.--:
17.01.31:徴傭 17.03.10:入籍:内令第421号:特設監視艇、横須賀鎮守府所管
17.04.10:内令第658号:第六十五警備隊所属 17.07.--:艦隊区分:第六根據地隊第六十五警備隊(15)特設監視艇(505) 17.07.--:軍隊区分:マーシャル方面防備部隊クエゼリン海面防備部隊 17.07.13:軍隊区分:マーシャル方面防備部隊ウエーキ部隊 17.11.20:内令第2141号:舞鶴鎮守府所管に変更 18.02.15:軍隊区分:機密マーシャル方面防備部隊命令作第1号:大鳥島部隊 18.10.--:軍隊区分:機密マーシャル方面防備部隊命令作第10号:大鳥島防備部隊
19.04.20:特設監視艇隊編制:内令第572号:第四監視艇隊 19.04.20:戦時編制:聯合艦隊北東方面艦隊第二十二戦隊第四監視艇隊 19.04.20:横須賀にて修理中(04.29まで) 19.04.21:監視艇長:海軍兵曹長 高橋 貞美 19.04.29:横須賀〜05.03田子 19.05.06:田子造船所にて修理 19.06.--:艇番号:444 19.07.--:修理 19.07.10:軍隊区分:北東方面部隊第二哨戒部隊
19.08.01:戦時編制:聯合艦隊第二十二戦隊第四監視艇隊 19.08.01:軍隊区分:第一哨戒部隊 19.08.03:軍隊区分:機密第三哨戒隊命令作第7号:第五小隊 19.08.06:横浜〜リ、チ、リ哨区哨戒〜      〜08.17 1040 特設砲艦「第一雲洋丸」と会合〜      〜08.18 0615 特設砲艦「第一雲洋丸」と会合〜      〜08.26横浜 19.08.29:九六式二十五粍単装機銃1基、十三粍単装機銃1基装備工事(09.07まで) 19.09.11:横浜〜ニ、ロ、ハ哨区哨戒〜10.02横浜 19.09.29:特設監視艇隊編制:内令第1119号:第四監視艇隊より削る
19.09.29:特設監視艇隊編制:内令第1119号:第三監視艇隊 19.09.29:戦時編制:聯合艦隊第二十二戦隊第三監視艇隊 19.09.29:監視艇長:海軍兵曹長 高橋 貞美 19.10.19:横浜〜      〜10.19 1515 特設砲艦「第一雲洋丸」の直衛〜      〜10.20 1000 特設砲艦「第一雲洋丸」の直衛終了〜      〜ホ、ヘ、ホ、ヌ哨区哨戒〜11.08横浜 19.11.--:軍隊区分:第三小隊 19.11.22:横浜〜哨戒〜12.13横浜 19.12.25:横浜重工業株式會社芝浦工場にて船体内外部修理 20.03.05:修理完了 20.03.09:軍隊区分:機密第三直哨戒隊命令作第2号:第一小隊 20.03.11:横浜〜C、B哨区哨戒〜      〜03.14 2005 敵潜水艦と交戦〜      〜03.14 2017 敵水上部隊発見〜      〜03.14 2050 砲撃により沈没
20.03.14:沈没 20.05.10:特設監視艇隊編制:内令第415号:第三監視艇隊より削る 20.05.10:除籍:内令第417号 20.05.10:解傭
喪失場所:N30.58-E144.54 喪失原因:米艦隊による攻撃

同型船

 要調査

兵装

 要調査

写真資料

 なし

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